川崎フロンターレJ1制覇!祈願ブログ<(_ _)>

川崎フロンターレ@J1制覇! ぜひ早めにお願いしますです <(_ _)>
フロンターレの悲喜こもごものお話やサッカー、野球、スポーツなどなど
スポーツのいろんな話題や雑感などを気ままに書いていきます。   @
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タシケントがタケシントに見える・・・

日本代表がWC出場をかけてウズベキスタンと戦う地「タシケント」がどうしても「タケシント」に見えてしまうのは、ひとえに監督の名前が岡田「タケシ」であるからに他ならない。。。
岡田監督の選手起用情報も>>

ま、そんなことはどうでもいいとして、いよいよ決戦が明日の夜に迫りましたね。次の日もお休み、そして程よい深夜枠の時間帯ということもあり、おそらくは日本中の注目を集める一戦となりそうです。

日本代表戦は一日本国民として誰が出ていようが応援する気持ちはあります。でもこのウズベク戦はキリンカップの結果から見ても我らが憲剛のスタメン出場がかなり期待できる。

もちろん監督が岡ちゃんだけにスタメン発表まで毛ほどの油断もできませんが、戦術にも話題にも、これだけ憲剛が中心に据えられての代表戦もこれまで無かったような気がします。

願わくば憲剛がトップ下でスタメン出場し、ゴールに絡んでもらい、そしてWC出場の瞬間に気持ちよくピッチに立っていてもらいたいと思います。そして出場はかなわないかもしれませんがエイジと喜びを分かち合ってもらいたいと思います。。

頑張れ!日本代表!!

決戦を前にしたフロンタサポの様子は>>

| 川崎フロンターレ | 11:49 | comments(0) | trackbacks(16) | pookmark |
キリンカップで一躍時の人に・・
相手が思ったよりしょぼいとか、メンバーがそろってないとかいろいろ賛否両論のキリンカップでしたが、何のかんの言っても優勝はおめでたいこと。

そのうえ我らが憲剛が各スポーツ紙等で時の人となるくらいの活躍で快勝したもんだからフロンタサポとしては喜びも倍増です^^
フロンタサポの最新のベルギー戦評価は>>


昨日のベルギー戦も選手のモチベとか中1日という招待チームとは思えない冷遇っぷりで、甚だ動きが悪かったとはいえ、でかい、引きこもり、終盤のちょっとラフプレーなどを考えると、ウズベキスタン戦に備えかっこうのシミュレーションになったのではないでしょうか。

それにしても今回の憲剛システム、見事にはまりましたね。もちろん憲剛ひとりの力ではなく、周りの選手たちの質の高い動きがあってこそのものだとは思います。

さすがに日本代表に選出されるレベルの選手たちですね。岡ちゃん監督のいう「誰が出ても同じコンセプトでできる」という意識、システムが完成の域に近づいてるのかもしれません。

この調子で気を抜かなければ、いくらウズベキスタンのホームとはいえ、しっかり勝ち点3を取り、また世界最速でのWC出場を手に凱旋してくれることでしょう。。

ウズベキスタン戦のトップ下に憲剛がスタメン出場することを祈りつつ6/6を待ちたいと思います。岡ちゃんが天の邪鬼にならないよう、もうマスコミもあんまり憲剛憲剛言わないようにしてください・・<(_ _)>
フロンタ北海道合宿情報も>>




| 川崎フロンターレ | 17:55 | comments(0) | trackbacks(6) | pookmark |
ベンチは外され背番号も剥奪され・・・
日本代表の主力がケガや調整不足で普段はサブのメンバーがスタメンとなったチリ戦、それぞれが思いのほかフィットし4−0と大勝しました。フロンタサポから見た代表戦はコチラから>>

所用で出かけており、映りの悪い車TVをつけたときちょうどサブメンバーの紹介をしてたんですね。その中に14中村憲という文字がどうしても見つけられなかった。

あ・の・メ・ガ・ネ、憲剛をサブからも外しやがって・・・、と怒り心頭でTVを消し帰宅。家TVをつけると画面に映る背番号14。

背番号まで剥奪しやがったのか!と、しばらくは他の選手が14をつけてゲームに出ていたのかと思いました。(←完全にネガティブ^^;)

でも、あの肩はどう見ても憲剛。岡ちゃん、ホントにスミマセン<(_ _)>。まさか憲剛が先発でしかもトップ下なんてこれっぽっちも思いませんでした。いろいろ考えておられるんですね。。

いやーそれにしても素晴らしかったですね、日本代表。これまでのゴール前での停滞感がこれっぽっちも感じられませんでした。

また憲剛のトップ下、岡崎選手や本田選手との相性もいいのか、危険な縦パスが何本も通ってました。憲剛にも点を取って欲しかったが、まぁ充分役割を果たしたんじゃないでしょうか。。

次のベルギー戦は昨日は休んでいた人たちが出てくるから、残念ですが憲剛の先発はおそらくないでしょう。。タイプの違う相手にもっかいくらい憲剛のトップ下もみてみたいんですけどね。。

楢崎選手はものすごい安定感とフィードの精度があったのでムリかもしれませんが、かわりにエイジの先発があったらいいなぁと思います。

なんにしても、久しぶりに気持ちよく日本代表戦を見ることができた夜でした^^セキさん、フロンタでもあらためて憲剛のトップ下、どうでしょうか^^
サッカー以外の話題もたくさん!フロンタランキングへ>>
| 川崎フロンターレ | 15:05 | comments(0) | trackbacks(7) | pookmark |
多摩川クラシコ第1幕・・・と
今年最初の多摩川クラシコは、突然訪れた混乱を修正される前にさらに引っかき回した痛快な逆転劇で川崎3−2東京という嬉しい結果に終わりました。
詳しい戦評はコチラで>>

今までのフロンタだと数的優位になると逆に点が取れないという印象の方が強いのですが、昨日のフロンタは実にしたたかに相手の隙を突き、混乱している東京の選手たちに目もくれず、ゴールだけを目指していたように思えます。

でも0−2まではホントに東京のペース。選手たちの意識もフロンタの選手とボールにキッチリ向いてました。赤紙が出るまでは。。。

アタマの中に「あの審判め」という意識が入り交じった東京と、有利不利、どんな判定であろうと「ゴール」を意識していたフロンタの差が、あの10分間に凝縮されているような気がします。

ACL天津、浦項戦の敗戦も、フロンターレにとって「揺れない心」につながったと思えば、2位通過という大きな代償を払ったものの大きな大きな経験だったのではないでしょうか。

中断期間を気持ちよく待つことができることになったので、ホントに選手たちには感謝したいですね。ゆっくり休んで、熟成して、リーグ再開時にはベストパフォーマンスを見せて下さいね。。
中断期間中の話題はやっぱり>>




ちなみに息子たちのチーム、残念ながら中央大会には手が届きませんでした。負けたとはいえ大きな差はなく、ギリギリのとこでの執念や気持ちが、今回は相手の方がちょっとだけ上だったかな。。

しょぼくれてた息子に「惜しかったね、もっともっと激しく強くならないとね」と声をかけると、「うぇぇん・・悔しいよぅ悔しいよぅ」と号泣。(。・゚・(ノД`)モライナキ)

大丈夫。その気持ちを忘れずに頑張ればもっともっと強くなれる。お前もピッチに突っ伏して動けなかった仲間たちも、まだまだこれからだよ。大好きなサッカーなんだから心から楽しんでボールを追いかけよう。。。 
| 川崎フロンターレ | 18:38 | comments(0) | trackbacks(17) | pookmark |
多摩川クラシコと全日本少年サッカー大会神奈川県大会
さて日曜日はリーグ中断前の最終戦、リーグの中でも数少ない「特別感」を感じられる相手、FC東京との多摩川クラシコですね。
切替完了!多摩シコ情報はフロンタランキングで>>

去年のクラシコ、味スタでは若い力の引き立て役となり等々力では悔しい完封負け。さんざんな結果に終わってしまい、現在4勝5敗5分けと負けがひとつ先行している状態です。

浦和戦もそうなんですが、このフロンタ対FC東京の多摩川クラシコも、今のチーム状況とかを超越する何かがある試合なので、熱い熱い好ゲームを期待したいですね。そして去年のリベンジをきっちりさせて頂きたいと思います。。


それとこの日は個人的にもう一つ楽しみがあります。その楽しみとは、「第33回全日本少年サッカー大会神奈川県大会」。

先週から大会は始まっていて、まずはベスト32が出そろう中央大会に向け、そしてその先の全国大会の県代表に向け、神奈川県の少年サッカーチームが32ブロックに分かれての一発勝負のトーナメントを戦っておりますです。

去年はフロンタU12が神奈川を制し全国ベスト8でグランパ君にPKで残念ながら敗れてしまいましたが、今年はどこが優勝して全国でどこまで活躍してくれるのか。

息子の所属するチームもこの大会に参加しており、先週はなんとか1、2回戦を勝ち抜いて、ブロック勝ち抜けまであと2勝。

神奈川県はフロンタU12、Fマリ、Fマリ追浜、ベルマーレなどJチームや、そのJチームを喰っちまうような強豪クラブがうようよ。正直優勝とかはちっとムリだと思う(息子よスマン・・)

であれば、少なくとも「もっとこうしとけば良かった」などと後悔だけはないよう、とにかく目の前の1試合に力を出し尽くし、完全燃焼してきてもらえればそれで満足です^^

多摩川クラシコも子供たちの戦いも本当に楽しみです。。。
FC東京戦のプレビューはコチラで>>


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| 川崎フロンターレ | 10:09 | comments(0) | trackbacks(8) | pookmark |
ホームでだらしない試合・・・。
ホームでだらしない試合をした川崎。ホームなのに情けない結果だった川崎。川崎、なにしてくれとんじゃ!。。と、ガンバサポさんのブログではえらい言われようだった浦項戦。そんなに言わんでもこっちがいちばんわかっとるわい。。
敗因分析はフロンタランキングで>>

ま、敗因はいろいろとあるんでしょうが、なにより浦項の選手たちの頑張りに尽きるのではないかと思います。正直強かったです。。

さして引いてきた印象はなかったのにもかかわらず、フロンタ側から見たあのスペースのなさ。これは浦項の選手たちのポジショニングと運動量のたまものではないかと。。。

キレイにスペースに出たパスが1本もなかったような記憶の試合は初めて見た気がします。

ところどころフロンタの時間帯もあったとは思いますが持続出来ず。というよりは浦項の試合中の修正力でフロンタタイムを消されてしまいましたね。

リーグでもACLでも、まだまだフロンタは「受けて立つ」という立ち位置にはいないチーム。自分たちの攻めの手段を先に仕掛けるということを徹底し巻き返してほしいと思います。

残念ながらアウェイでガンバとつぶし合いとなってしまいましたが、勝ち進めばいずれどっかで当たるわけなので、ディフェンディングチャンピオンをやっつけましょう!!
週末は多摩川クラシコ!試合予想はコチラで>>


足を伸ばしてあげてるエイジ。



| 川崎フロンターレ | 10:47 | comments(2) | trackbacks(2) | pookmark |
こっちの青が強かった^^
等々力では磐田に勝というジンクスを乗り越え、上昇気流に乗っていた磐田を見事に撃破!小杉界隈で祝杯をあげているフロサポをたくさん見かけました^^  うらやましいったらありゃしない・・。
喜びの様子はフロンタランキングで!>>

ブログやHPなどを拝見していると、後半途中まではジリジリとした展開だったみたいですね。適当に蹴った(笑)というユースケのキレイなクロスに飛び込むジュニ!アバンテ中のテセのトドメ弾!

えいじ、よしかつのファインセーブ合戦などもあったようで、ちょっとした差で点数は逆になっていたかもしれない、見応えのあるゲームだったようですね。

選手のコメントなどを見ていると、このちょっとの差というのがけっこう大きかったりしますね。個人的にはこの「差」というのは「厳しさ」にあったような気がします。

フロンタ、磐田の選手それぞれの意識の強さにも違いはあったのでしょうが、フロンタはなにより前節の浦和戦やACLアウェイ戦で激しい戦いの記憶が刻み込まれていた、ということも、ちょっとの差になってきたんじゃないかと思います。。

リーグ連勝の余韻に浸りたいトコですが、もう火曜日にはACL浦項戦。ホームだし、なにより1位突破をかけた大一番。絶対に絶対に負けられません。この良い結果、雰囲気、一体感、厳しさを持って、絶対に1位勝ち抜けましょう!
浦項戦への切り替え完了?>>


JUGEMテーマ:Jリーグ
| 川崎フロンターレ | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
どっちの青が強いのか・・・
前節、気持ちよく浦和を撃破してのお久しぶりの等々力は、たった一人の選手の加入でこれほど良い方向に変わるのか?ってくらい変わったジュビロ磐田との興味深い対戦です。
ヒロキは先発復帰?フロンタランキングで>>

そのたった一人とは皆さんご存じのイグノ選手。先日どっかとの対戦でGKまでひょいひょいかわしてのゴールは衝撃的でした。。

ちなみにこの選手が加入する迄の5節までは

得点5  失点12  0勝3分3敗

加入後の第6節からの6試合で

得点13 失点7   4勝1分1敗

この13点の内、西選手が1点取っているだけで、あとはイグノ、ジウシーニョ、前田選手の3人だけ。イグノ選手の加入でジウシーニョ、前田両選手も華麗に甦っている点も怖いとこです。

磐田の試合は全然見てないので中盤の状況など詳しくはわかりませんが、イグノ選手に前線を引っかき回されている中で、二人へのマークがしきれていない状況なんでしょうね。

さらに、もともとDF陣には日本代表級がそろっており、GKも今はパッとしませんが川口様。6節以降は守備陣までも蘇生してきた感じで攻守ともに激変しており、ハッキリ言って強そうっす・・・。


と、対戦相手に敬意を表するのもこれくらいにしといて、迎え撃つ我がフロンターレの方はというと、こういう撃ち合いを挑んできそうなゲーム展開は願ったりというところ。

たしかにヴィトはいないしDF陣も周平をはじめ誰が先発するのか読めない状態ではありますが、攻撃力で負けるわけにはいきまへん。。

イグノ磐田との比較で、フロンタも第6節以降の5試合

得点12 失点7  3勝1分1敗

ACLで1試合少ないにもかかわらず数字上は負けてません。失点が少し気になりますが・・(^^; しかもフロンターレはこの12点を8人で取ってます。ジュニ、レナっち、テセだけ抑えてても中盤からズドンといきますぜ。


2005年以来、ホームで勝てずアウェイで勝つを繰り返してきましたが、チームカラーも現状の戦術も似ており、チーム状態も上昇気配の両チーム。今回はどっちの青が強いのか、超攻撃的な勝負をしようじゃありませんか。楽しみです^^
磐田戦プレビューも続々。コチラから>>
| 川崎フロンターレ | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
再構築中VS改革中の熱い戦い
フィンケ監督の下、チーム改革中の浦和、関塚監督復帰の下、チーム再構築中のフロンタ、と言う感じの対戦になった今節のアウェイ浦和戦。観戦レポートはフロンタランキングで>>

ただこの対戦はいつもいつも、現在のチーム状態や戦略を超越する選手、サポのモチベーションが見られる好ゲームになることが多いのでホントに楽しみです。

今回のゲームも勝ったことはもちろん嬉しいが、なによりも見ていて楽しかったですよね。堅守速攻ならぬ緩守速攻(^^;という感じではありましたが、その速攻の速いこと速いこと。

連戦の真っ直中、意地悪のような好天の中、気持ち、走り、熱い戦いを、勝利を見せてくれた選手たちには本当に感謝です。

なにはともあれ首位戦線からの完全離脱は避けられました。これもホントに良かったぁ。せっかくの浦和からの勝利を生かすも殺すも次の磐田戦次第。

周平ほか選手のケガや累積等による出場停止が重なる中、どのようなメンバーで構成していくのかはわかりませんが、今回のような熱い戦う気持ちがあれば大丈夫なはず。そのうえ戦う舞台が等々力なのですから。
イ・グノ恐るべし・・イグノ対策は>>
| 川崎フロンターレ | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
楽しみな浦和戦
ちょっと更新をしていない間に、フロンタは残念ながら横浜、天津と2連敗。調子が良いんだか悪いんだかホントによくわからない感じで、あの浦和との対戦になりました。
浦和戦に向けて徐々に気合いが・・>>

ここ数年、浦和とは不思議とホームで勝てず、アウェイで負けない、という結果に終わっており、まぁ五分五分の成績と言ってもいいような感じですね。

去年は等々力での借りをキッチリお返しした形になったので、ぜひ今回も埼スタの牙城を崩し、これからの弾みにしてもらいたいと思います。

というかですね、3連敗は正直堪える。引き分けとかじゃなく、キレイに勝つとかじゃなく、どんなプレーをしても(危険なプレーは除く)是が非でも勝って帰ってきてもらいたいっす。。。
浦和戦の参戦状況は>>
| 川崎フロンターレ | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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